アフリカ

【セレンゲティ国立公園】ヌーやシマウマの全長10kmにも及ぶ群れ!アフリカ最大級の国立公園

セレンゲティ国立公園は、タンザニアの北部に広がっており、「地球上でもっとも多くの哺乳類が暮らす場所」として知られている。

「セレンゲティ」がマサイ語で「果てしない草原」を意味する通り、この国立公園の面積は14,763km2で四国の約8割ほどである。

雨季が終わる6月頃に、ヌーやシマウマ、トムソンガゼルなど多くの草食動物が水と食料を求めて大移動をはじめ、その群れは全長10kmにも及ぶ。

1981年にユネスコの世界遺産(自然遺産)に登録された。

セレンゲティ国立公園の写真

スペシャルサンクス

@maaanoka
@__rsk__25
@traveling_co.jy

ABOUT ME
WELT編集部
WELT編集部
「行きたいを見つける」をコンセプトに、世界中の観光地を紹介します。 WELTを海外旅行のきっかけとして利用してください。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。