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【ギザの三大ピラミッド】現存する唯一の「世界の七不思議」!謎とロマンが詰まる大建築!

ギザの三大ピラミッドとは、エジプトのナイル川西岸に位置する、クフ王・カフラー王・メンカウラー王のピラミッドのことである。

紀元前2世紀に古代ギリシアの数学家フィロンが書いた「世界の七不思議」の一つに選ばれており、唯一現存するものとなっている。

三大ピラミッドの中で最も大きなクフ王のピラミッドは、平均2.5tの石が約230万個使われており、どのようにこれらを積み上げたのかは、いまだ謎である。

ピラミッド建造の目的は、人々の生活を保障する公共事業であったという説もある。

ギザの三大ピラミッドの写真

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