南アメリカ

【マチュピチュ】謎につつまれた天空都市!インカ帝国の繁栄を読み解く!

マチュピチュは、かつて15世紀ペルーで栄えたインカ帝国の遺跡です。

標高2430mに位置し、その様子はまるでアニメに出てくるような天空都市
インカ帝国が滅んだあと、400年ほど人目に触れることがなく、1900年初頭にアメリカの歴史学者によって発見されました。

様々な設備や隙間のない石垣など、当時としては高度な都市機能が散見され、その技術力の高さや、なぜマチュピチュを造ったのか、その謎はまだまだ多く残されています。

マチュピチュの写真

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